RESPECT
- 荷揚げ
安全安心とお客様の信用を第一に考え、迅速丁寧な荷揚げ業務を行います。ご安心下さい。荷揚げとは建築現場、又は改装中の建物の搬入口まで運搬してきた資材を、それぞれ適確な場所に分量・数を振り分ける作業です。
www.double-24.co.jp/
ゴルフ会員権の権利の発生
ゴルフ会員権の権利の発生の仕組みを解説します。
- アクセス
- コース発行の地図や書店で手に入るコースガイド類を参照される方が多いと思います。道順とおおよその所要時間が記載されていますが、平日と休、祝祭日、時間帯で交通事情は様変わりします。紹介されている以外の抜け道もあると思います。メンバーになった場合に行く曜日、時間帯で実際に走ってみましょう。その時に要した時間が実際のご自身の所要時間となります。また、車利用の方は、電車利用は関係ないとしているようですが、クラブバスを用意して、顧客の利便性を図ろうとするコースと全く意に介さないコースのどちらが良いコースといえるでしょうか。ご自身が利用する、しないに関わらず、運営姿勢を見極める判断材料としてみてください。なお、現在は電車利用が確実に増えています。
- コースレイアウト
- 水害防止の為の河川敷を利用した河川敷コース、山間部を切り開いた山岳コース、豊富な森林に恵まれた林間コース、丘陵台地にデザインされた丘陵コース、とその地形的特徴からゴルフ場は概ね4つの種類に分けることが出来ます。距離がたっぷりと有りフェアウェイも広くフラットな林間コースの評価がどうしても高くなります。よって林間コースを中心としたコース選びになりがちですが、元々ゴルフとは、そのホールのパーに挑戦するゲームであり、欧米ではパーが72無いコースはざらに有ります。距離が短くアップダウンが多くトリッキーなコースでも、見方を変えればその地域の自然、風土、気候に溶け込んでいるとも言えるのです。山を強引に削って平らにしたコースが果たして本来のゴルフコースのあり方と言えるでしょうか。山は山なのですから変化があって当たり前、ぐらいに考え林間コース以外のコースにも是非ご関心をお寄せ頂きたいものです。素晴らしい眺望、豪快な打ち下ろしは山岳コースでしか味わえない醍醐味です。
- クラブライフ
- メンバーになった場合に倶楽部側から提供されるメニューがクラブライフです。100コース有れば全く違う100種類のクラブライフがあると思ってください。まずご自身のゴルフスタイルを確認しましょう。「コースへは1人で行くのか」「必ず仲間を同伴するのか」「ハンデを取って競技会に出るのか、出ないのか」「いちいち予約をするのは面倒だと思うか思わないか」「セルフでも良いのか」といったところです。予約をしないで1人で行き月例にも出たいという人は法人会員制のコースは不可です。法人会員制のコースではメンバータイム・月例競技会が有りませんし練習場も無いのが普通です。いつでもビジターを接待で連れて行けるところが法人会員制のコースです。以下チェックして頂きたい項目です。(1)メンバーがプレーする時にかかる総費用(2)メンバータイムの有無(予約の要・不要)(3)競技会(クラス分け・開催日)(4)セルフプレーの有無(キャディ・乗用カートの有無)(5)ビジター料金と割引(メンバー同伴割引制度・家族割引制度・割引券の発行)。